ひまじんのブログ

人間関係・お金の事、日々の暮らしで感じる疑問について書いていきます。

メガネで印象を手っ取り早く変えるには。

デスクワークをしていると、どうしてもパソコンの画面を眺める頻度が増える。

目は乾くし、しょぼしょぼしてくる。

なかなか深刻な問題である。

 

仕事を始めると視力が落ちるという話はよく聞くわけで。

自分に限ってそんな事にはならないはず。

つい最近までそんな謎の自信に満ち溢れていたのだが、どうやら例外なく自分の視力も落ち始めているようである。

 

そうなってくるとメガネかコンタクトの購入を検討しなければならない。

目の中にコンタクトを入れるというのは、どうしても抵抗がある。

慣れれば気にならなくなるとは言っても、怖いものは怖い。

というわけで、コンタクトは避けて、メガネを購入する方向で検討するしかない。

 

今までメガネは身近な存在ではなかったが、色々とデザインの違いがある事にびっくりする。

メガネをかけると嫌でも今までの印象と変わるはず。

それならば、自分がイメージする自分に少しでも近づきたいものである。

 

メガネのタイプをフレームで分けてみると、次の5つに分けられるように思う。

⑴黒縁メガネ

⑵丸フレーム

⑶四角いフレーム

⑷細フレーム

⑸フレームのないタイプ

 

さらにそれぞれのフレームから感じる印象も追加するとこんな感じ。

⑴黒縁メガネ⇨知的、印象に残りやすい

⑵丸フレーム⇨和やか、人当たりが良さそう

⑶四角いフレーム⇨信頼感、堅そう

⑷細フレーム⇨ソフト、親しみやすい

⑸フレームのないタイプ⇨個性的な感じ

 

 

さらにこれに色を加えることで、与えたい見た目の印象を操作するのに役立ちそうだ。

会議や打ち合わせが多いビジネスシーンの場では、

与える印象によって同じことを言っているはずなのに、

受け取られ方が全然違う事もあるので、積極的に取り入れた方がいいのかもしれない。

 

もちろんプライベートでも同じことが言える。

 

メガネを購入する、買い換える予定がある人は、

見た目の印象をどのようにしたいかを考えながら購入してみるのも楽しいかもしれない。

 

 

ひとまず今日はこの辺で。